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山岳科学特別教育プログラムは日本初の山岳科学に特化した教育プログラムです

山梨大学

生命環境学部

カリキュラム

大学院医工農学総合教育部修士課程
生命環境学専攻(地域環境マネジメントコース・山岳科学特別教育プログラム)

本カリキュラム案は変更の可能性があります。

詳細は、山岳科学特別教育プログラム担当教員(岩田:tiwata@yamanashi.ac.jp)にお尋ねください。
 科目区分 科目番号 授  業  科  目  単位数  備 考
大学院
共 通
科 目
GSC501
GSC502
GSC503
科学者倫理
キャリアマネジメント
サイエンスコミュニケーション


●(山梨大学)
◎(山梨大学)
◎(山梨大学)





GLC501
GLC502
GLC531
GLC532
GLC551
GLC552
GLC571
GLC572
生命環境学特論
応用生命環境学特論
生命環境学演習A
生命環境学演習B
生命環境学研究A
生命環境学研究B
インターンシップI
インターンシップII







●(山梨大学)
●(山梨大学)
●(山梨大学)
●(山梨大学)
●(山梨大学)
●(山梨大学)
 (山梨大学)
 (山梨大学)
地域環境マネジメントコ|ス
科目
 
専 門科目   山岳科学概論A
山岳科学概論B
山岳フィールド実習A
山岳フィールド実習B
山岳環境インターンシップI
山岳環境インターンシップII
山地陸水環境学特論
山地生物多様性特論
水圏植物学特論
野外水圏植物学実習
大気環境動態解析特論
山岳大気化学特論
環境資源経済学特論
防災教育特論













○1(山梨大学)
○1(山梨大学)
○1(山梨大学)
○1(山梨大学)
○1(山梨大学)
○1(山梨大学)
○2(山梨大学)
○2(山梨大学)
○2(山梨大学)
○2(山梨大学)
○3(山梨大学)
○3(山梨大学)
○4(山梨大学)
○4(山梨大学)
専門発展科目 GLR647
GLR649
GLR651
GLR653
GLR655
GLR657
地域環境マネジメント演習A
地域環境マネジメント演習B
地域環境マネジメント研究A
地域環境マネジメント研究B
研究発表A
研究発表B





●(山梨大学)
●(山梨大学)
●(山梨大学)
●(山梨大学)
 (山梨大学)
 (山梨大学)
他コ|ス科目 関連科目   フィールド安全管理学
資源生物管理学
植生地理学
植生学
Vegetation Science
土壌生成論
生態系生態学
菌類多様性野外実習
節足動物学野外実習
環境フィールド実習
山岳森林生態学実習
山岳高原生態学実習
森林生態学演習
造林学特論
Field Lecture in Temperate
Forest Ecosystems around Mt. Fuji
緑地環境評価学特論
野生動物フィールド演習
菌類共生科学特論
植物資源生産学特論U
生産環境システム学特論T
山岳気象学
山岳地形学
侵食地形論
極域地形学
Slope geomorphology and hazards
山岳地形海外野外実験
流域圏水循環学
水環境論
Remote sensing
山岳地質学
砂防工学特論
砂防工学演習
Environmental Remote Sensing
山地保全学特論
地域資源保全学特論
流域総合管理論
Applied Environmental Ethics
山岳観光学
環境共生学特論
地域環境計画学特論
生物・食資源生産学特論
食と緑の科学特論
サスティナブル建築設計学
建築保存再生設計学









1.5


































○1(筑波大学)
○2(筑波大学)
○2(筑波大学)
○2(筑波大学)
○2(筑波大学)
○2(筑波大学)
○2(筑波大学)
○2(筑波大学)
○2(筑波大学)
○2(筑波大学)
○2(筑波大学)
○2(筑波大学)
○2(静岡大学)
○2(静岡大学)
○2(静岡大学)

○2(信州大学)
○2(信州大学)
○2(信州大学)
○2(信州大学)
○2(信州大学)
○3(筑波大学)
○3(筑波大学)
○3(筑波大学)
○3(筑波大学)
○3(筑波大学)
○3(筑波大学)
○3(筑波大学)
○3(筑波大学)
○3(筑波大学)
○3(筑波大学)
○3(静岡大学)
○3(静岡大学)
○3(静岡大学)
○3(信州大学)
○4(筑波大学)
○4(筑波大学)
○4(筑波大学)
○4(筑波大学)
○4(信州大学)
○4(信州大学)
○4(信州大学)
○4(信州大学)
○4(信州大学)
○4(信州大学)
(注)
1.●は必修科目であり、その全ての単位を修得しなければならない。
2.◎は選択必修科目であり、2科目のうち1科目1単位以上を修得しなければならない。
3.コース科目の選択必修科目として、専門基礎科目(○1)、生物圏科目(○2)、地球圏科目(○3)、人間圏科目(○4)の各領域から2単位以上、計12単位以上を修得すること。
4.10単位を上限に関連科目に掲げた連携大学(筑波大学、信州大学、静岡大学)の開設科目で修得した単位を、本プログラムにおけるコース科目の選択必修科目を修得したものとみなすことができる。
5.上記履修方法に従い30単位以上を修得し、修士論文の審査および最終試験に合格すること。

バナースペース

山梨大学大学院生命環境学専攻

〒400-8510
山梨県甲府市武田4-4-37