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サクランボの⽣産現場では、⾼収益作物であるにもかかわらず、⾼齢化や熟練労働者の不⾜、⻑時間労働により、⽣産者の減少と収益の伸び悩みが続いている。これらの課題を解決するため収穫後に最も⼿間のかかる選果およびパック詰め作業を⾃動化する世界初の⾃動選果・パック詰めシステムを開発した。 さらに、選果データと環境・営農データを組み合わせたデータサービスを提供し、内外の市場に⼤きなインパクトを与える事業モデルを構築する。
研究開発課題名:スマート農業を加速するAI・ロボット融合型サクランボ選果・パック詰めシステムの社会実装
お知らせ/News & Updates
- 2026年07月14日
- アグリビジネス創出フェア2026に出展します(お知らせ)
- 2026年07月07日
- 自動選果システムの実証試験および意見交換(山形県園芸農業研究所)
- 2026年07月07日
- 自動選果システムの実証試験および意見交換(山形県園芸農業研究所)
- 2026年06月30日
- 山形県園芸農業研究所において自動選果システムの実証試験を開始しました
- 2026年06月10日
- サクランボ自動選果システム実証試験を実施しました
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☆ お知らせ(News & Update)の詳細はトピックス・活動報告よりご覧いただけます。
