IMEC2018

2018年9月2日(日)~ 4日(火)

IMEC2018(第23回知能メカトロニクスワークショップ)に参加し、講演発表、機器デモ展示を行いました。

 今回のワークショップは沖縄県名護市の沖縄工業高等専門学校で行われました。

 研究代表者の小谷教授と修士の学生2名がそれぞれの研究成果を発表しました。

 

 【発表者と講演題目】
 2A1-4:o一ノ瀬拓海、阿部隼大、渡辺寛望、小谷信司 「深層学習を用いた自動識別によるモモシンクイガ発生予察に関する研究」
 2A3-1:o長川航生、望月健彦、渡邉寛望、小谷信司 「X線画像解析によるマスタースレーブ型モモシンクイガ被害果検出システムの研究開発」
 2A3-2:o小谷信司、鈴木裕、牧野浩二、丹沢勉、石田和義、寺田英嗣、渡辺寛望 「X線装置を用いたモモシンクイガ被害果検査システムと実証試験研究」

 

 

【沖縄工業高等専門学校】

 

【発表を行う修士2年の一ノ瀬拓海くん】

 

【機器デモ展示】