業績一覧

査読付論文

23 倉上 健, 相馬 一義, 宮本 崇, 古屋 貴彦, 馬籠 純, 石平 博:深層学習を用いた降水短期予測における数値気象モデル出力補正手法の構築,土木学会論文集G,Accepted,2019.
22 宮本崇:地盤工学における機械学習技術の応用研究事例について,地盤工学会誌,Vol.67,No.6,p.16-19,2019.
21 Shun Araki, Tatsuya Noguchi, Masao Komazawa, Shoya Arimura, Mitsuhiro Tamura, Kei Nakayama, Hitoshi Morikawa, Takashi Miyamoto, Kahori Iiyama, Yoshiya Hata, Masayuki Yoshimi, Takao Kagawa and Hiroyuki Goto: 3-D Gravity Basement Structure Around Mashiki, Kumamoto, Japan, Journal of Disaster Research, Vol.13, No.1, pp.193-198, 2018.
20 宮本崇,古屋貴彦,盛川仁:深層学習を用いた常時微動記録からの解析対象区間の自動抽出,土木学会論文集A2(応用力学),Vol.73,No.2, pp.I_321-I_331,2017.
19 秦吉弥,湊文博,後藤浩之,吉見雅行,古川愛子,宮本崇,飯山かほり,野口竜也,盛川仁,池田隆明,香川敬生:熊本県益城町の造成宅地での高密度常時微動計測の広域実施によるH/Vスペクトルと地震被害の関係,物理探査,Vol.70,pp.35-41,2017.
18 Miyamoto, T. and Honda, R.: Synthesis of representative wave of spectrum-fitting input motions based on iterative learning procedure, Int. J of Earthquake and Impact Engineering, Vol.1, No.1/2, pp. 159-173, 2016.
17 宮本崇,飯山かほり,後藤浩之,盛川仁:平成28年(2016年)熊本地震の概要と益城町周辺における余震・常時微動観測,自然災害科学,Vol.35,No.2,pp.77-86,2016.
16 宮本崇,本田利器:JS divergenceに基づく地震動波形のクラスタリング手法による観測地震動記録群の分類,土木学会論文集A1(構造・地震工学),Vol.72,pp.I_810-I_820,2016.
15 宮本 崇, 入原 渉, 鈴木 猛康, 藤田 航平, 市村 強:3次元非線形地盤震動解析を用いた堆積層における地盤ひずみの集中効果の検証,土木学会論文集A1(構造・地震工学),Vol.72,pp.I_768-I_776,2016.
14 宮本崇,本田利器:Jensen-Shannon divergenceを用いた構造物の非線形応答値に基づく地震動波形の集合のクラスタリング,日本地震工学会論文集,Vol.16,pp.3_41-3_52,2016.
13 鈴木猛康,宮本崇,秦康範:大規模河川氾濫を対象とした広域避難体制の構築へのBECAUSEモデルの構築と評価,災害情報,No.14,pp.105-115,2016.
12 宮本崇,本田利器:JS divergenceを用いた地震動波形のクラスタリング手法のスペクトル適合波への適用性,土木学会論文集A1(構造・地震工学),Vol.71,pp.I_799-806,2015.
11 宮本崇,金原卓広:並列遺伝的アルゴリズムによる道路ネットワークの災害復旧過程の最適化,土木学会論文集A2(応用力学),Vol.70,pp.I_595-I_602,2014.
10 宮本崇・本田利器:設計用入力地震動の数が構造物の耐震強度に及ぼす影響の確率的評価,土木学会論文集A1(構造・地震工学),Vol.70,pp.I_981-I_990,2014.
9 Honda, R. and Miyamoto, T.: Synthesis of Design Ground Motion Representing the Information of a Set of Possible Ground Motions, Safety, Reliability, Risk and Life-Cycle Performance of Structures & Infrastructures, Taylor & Francis Group, London, pp.4463-4470, 2014.
8 Asao, K., Miyamoto, T., Kato, H., Diaz, C.E.D. (2013) Comparison of Revenue Guarantee Programs in Build-Operation-Transfer Projects, Built Environment Project and Asset Management, Vol.3, No.2, pp.214-227,2013.
7 宮本崇,本田利器:設計地震動の集合が有する情報量に基づく構造物の安全性評価,JCOSSAR2011論文集 A論文,pp.425-431,2011.
6 宮本崇,本田利器:非線形応答値を特徴指標とした探索的な設計地震動の合成手法の鉄筋コンクリート橋脚モデルに対する適用性の考察,土木学会論文集A2(応用力学),Vol.67,No.2(応用力学論文集Vol.14),pp.I_439-449,2011.
5 宮本崇,本田利器:地震動の集合が有する設計地震動としての情報量の定量的評価,土木学会応用力学論文集,Vol.13,pp.577-586,2010.
4 宮本崇,本田利器:非線形応答値を特徴指標とした,構造系に与える影響の観点からの地震動の類似性評価,土木学会論文集A1(構造・地震工学),Vol.65,No.1(地震工学論文集Vol.30),pp.88-96,2009.
3 宮本崇,本田利器:非線形応答値を特徴指標とする探索的な設計地震動の合成,土木学会応用力学論文集,Vol.12,pp.601-610,2009.
2 本田利器,宮本崇:非線形系の応答の時間周波数特性の複素数表現に基づく入力波の推定,土木学会応用力学論文集,Vol.11,pp.665-673,2008.
1 本田利器,宮本崇:解析信号ウェーブレットによる時間周波数特性を考慮した入力地震動表現,土木学会地震工学論文集,Vol.29,pp.139-145,2007.

 

国際学会発表

9 Takeru Kurakami, Kazuyoshi Souma, Takashi Miyamoto, Takahiko Furuya, Jun Magome and Hiroshi Ishidaira: A Deep-Learning Method to Correct the Outputs of a Numerical Weather Prediction Model Used for Short-Term Precipitation Forecasting, 7th SURF(Science Union for river basin Researches and Friends) Workshop, Calamander Unawatuna Beach(Sri Lanka), September 2019.
8 Takashi Miyamoto: Earthquake Building Damage Detection Using 3D Spatio-Temporal Convolutional Neural Network and Multi-Temporal Satellite Imagery, AAAI 2019 Artificial Intelligence for Natural Disasters Workshop, Hawaii(USA), January 2019.
7 T. Miyamoto and T. Hamasaki: Building Damage Detection from Optical Satellite Imagery Using Time-Spatial Convolutional Neural Network, GPU Technology Conference 2018, San Jose(USA), March 2018.
6 Takashi Miyamoto, Takahiko Furuya and Hitoshi Morikawa (2017) End-to-end Processing of Microtremer Data on Geophysical Exploration Using Deep Learning, The 13th International Workshop on Advanced Smart Materials and Smart Structures Technology, Tokyo(Japan), July 2017.
5 Takashi Miyamoto and Riki Honda (2017) Setting Design Ground Motion Reflecting Information of a set of Observed and Simulated Ground Motions based on Data-Driven Approach, 16th World Conference on Earthquake Engineering, Santiago(Chile), January 2017.
4 Takashi Miyamoto and Riki Honda (2014) Setting design input motion based on information of a set of possible ground motions, 4th International Symposium on Life-Cycle Civil Engineering, Tokyo(Japan), November 2014.
3 Riki Honda and Takashi Miyamoto (2013) Synthesis of Design Ground Motion Representing the Information of a Set of Possible Ground Motions, 11th International Conference on Structural Safety & Reliability, New York(USA), June 2013.
2 Tauqir Ahmed, Takashi Miyamoto and Riki Honda (2012) Quantification of Reliability of Ground Motion Selection by Using Nonlinear Response of Structure as Feature Indices, 15th World Conference on Earthquake Engineering, Lisbon(Portugal), September 2012.
1 Takashi Miyamoto, Riki Honda and Ahmed Tauqir (2012) Synthesis of Design Input Motion Reflecting Information of Possible Ground Motions, 15th World Conference on Earthquake Engineering, Lisbon(Portugal), September 2012.

 

国内学会発表

46 宮本崇:人工衛星撮影データの時系列性と不均衡性を考慮した機械学習モデルによる地震被害判別,第9回構造物の安全性・信頼性に関する国内シンポジウム(JCOSSAR2019),日本学術会議(東京),講演番号OS2-4B,10月,2019.
45 鄭世鄧,宮本崇,阿部雅人,清水慎吾,加藤亮平,岩波越:時系列降雨分布データと再帰的畳み込み深層学習モデルを用いた短期降雨予測の試み,土木学会第74回年次学術講演会,香川大学(香川),講演番号CS10-10,9月,2019.
44 宮本崇,丸山諒:不均衡データからの分類タスクに対するrankSVMの性能検証と地震被害検知への応用,第21回応用力学シンポジウム,講演番号C000111,北海道大学(北海道),6月,2019.
43 倉上健,相馬一義,宮本崇,古屋貴彦,馬籠純,石平博 :短期気象予測における降水量ガイダンスへの深層学習の活用に関する検討,日本地球惑星科学連合2019年大会,ポスター番号ACG36-P05,幕張メッセ(千葉),5月,2019.
42 宮本崇:震災前後の衛星撮影画像を入力とした深層学習モデルによる地震被害の判別,第9回インフラ・ライフライン減災対策シンポジウム,琉球大学(沖縄),1月,2019.
41 倉上健,相馬一義,宮本崇:降水短期予測における深層学習の活用に関する検討,水文・水資源学会2018年度総会・研究発表会,ポスター番号P22,三重大学(三重),9月,2018.
40 宮本崇,濱崎泰知:時空間畳み込みニューラルネットワークによる衛星画像からの地震時構造物被害の検出,土木学会第73回年次学術講演会,講演番号CS10-018,北海道大学(北海道),8月,2018.
39 宮本崇,濱崎泰知:光学衛星画像の時空間畳み込みニューラルネットワークによる地震被害の判別,日本リモートセンシング学会第64回学術講演会,東京大学柏キャンパス(千葉),5月,2018.
38 宮本崇,濱崎泰知:地理空間情報と光学衛星画像の深層学習処理による地震時構造物被害の自動検出,土木学会関東支部第45回技術研究発表会,山梨大学(山梨),3月,2018.
37 宮本崇,盛川仁,飯山かほり,後藤浩之,秦吉弥:熊本県益城町における長期微動観測の実施と地震波干渉法の適用,断層帯近傍における地震動評価に関するシンポジウム,土木学会(東京),11月,2017.
36 飯田剛史,飯山かほり,宮本崇,盛川仁,後藤浩之,秦吉弥:2点同時微動観測を用いた益城町赤井地区における基盤傾斜の推定の試み,断層帯近傍における地震動評価に関するシンポジウム,土木学会(東京),11月,2017.
35 荒木俊,野口竜也,駒澤正夫,有村翔也,田村充宏,中山圭,盛川仁,飯山かほり,宮本崇,秦吉弥,吉見雅行,香川敬生,後藤浩之:重力探査を用いた熊本県益城町周辺の三次元基盤構造の推定,断層帯近傍における地震動評価に関するシンポジウム,土木学会(東京),11月,2017.
34 飯山かほり,宮本崇,盛川仁,飯田剛史,後藤浩之,秦吉弥:2点同時微動観測に基づく基盤傾斜構造推定の試み,日本地震学会2017年度秋季大会,発表番号S16-P08,かごしま県民交流センター(鹿児島),10月,2017.
33 木下顕吾,鈴木猛康,宮本崇:3次元基盤不整形性を有する市街地における地下ライフラインの地震被害想定の試み,土木学会第72回年次学術講演会,講演番号I-441,九州大学(福岡),9月,2017.
32 宮本崇,古屋貴彦,盛川仁:深層学習を用いた常時微動記録の自動処理手法の開発,土木学会第72回年次学術講演会,講演番号CS15-005,九州大学(福岡),9月,2017.
31 宮本崇,古屋貴彦,盛川仁:物理探査における常時微動記録の深層学習処理について,第22回知能メカトロニクスワークショップ,山梨大学(山梨),講演番号3A1-2,8月,2017.
30 宮本崇,古屋貴彦,盛川仁:深層学習を用いた常時微動記録からの解析対象区間の自動抽出,第20回応用力学シンポジウム,講演番号C000116,京都大学(京都),5月,2017.
29 盛川仁,野口竜也,駒澤正夫,有村翔也,田村充宏,中山圭,荒木俊,宮本崇,飯山かほり,秦吉弥,吉見雅行,香川敬生,後藤浩之:益城町市街地における重力探査に基づく重力基盤構造の推定,平成28年度京都大学防災研究所研究発表講演会,発表番号P30,京都大学防災研究所(京都),2月,2017.
28 宮本崇,入原渉,鈴木猛康,藤田航平,市村強:3次元非線形地盤震動解析を用いた堆積層における地盤ひずみの集中効果の検証,第35回地震工学研究発表会,講演番号D21-799,東京大学生産研究所(東京),10月,2015.
27 宮本崇,本田利器:JS divergenceに基づく地震動波形のクラスタリング手法による観測地震動記録群の分類,第35回地震工学研究発表会,講演番号B21-854,東京大学生産研究所(東京),10月,2015.
26 宮本崇,本田利器:JS divergenceを用いた構造物の非線形応答値に基づく地震動波形のクラスタリング,土木学会第70回年次学術講演会,講演番号I-483,岡山大学(岡山),9月,2015.
25 入原渉,鈴木猛康,宮本崇:甲府盆地の3次元地盤構造モデルの構築と地盤震動解析,土木学会第70回年次学術講演会,講演番号I-479,岡山大学(岡山),9月,2015.
24 宮本崇,本田利器:JS divergenceに基づく地震波クラスタリング手法の実観測記録への適用性の検証,第18回応用力学シンポジウム,講演番号100139,金沢大学(石川),5月,2015.
23 宮本崇,本田利器:Jensen-Shannon divergenceを用いた構造物の非線形応答値に基づく地震動波形の集合のクラスタリング,第14回地震工学シンポジウム,講演番号GO4-Thu-7,幕張メッセ(千葉),12月,2014.
22 宮本崇,本田利器:JS divergenceを用いた地震動波形のクラスタリング手法のスペクトル適合波への適用性,第34回地震工学研究発表会,講演番号D22-701,まちなかキャンパス長岡(新潟),10月,2014.
21 宮本崇,本田利器:不確実性を反映した多数の想定地震動の特性の機械学習に基づく設計地震動の合成,第63回理論応用力学講演会,講演番号OS04-05,東京工業大学(東京),9月,2014.
20 宮本崇,金原卓広:並列遺伝的アルゴリズムによる道路ネットワークの災害復旧過程の最適化,第17回応用力学シンポジウム,講演番号100101,琉球大学(沖縄),5月,2014.
19 宮本崇,本田利器:設計用入力地震動の数が構造物の耐震強度に及ぼす影響の確率的評価,第33回地震工学研究発表会,講演番号1-500,東京大学生産研究所(東京),10月,2013.
18 宮本崇,本田利器:設計地震動“集合”の利用とその性能の定量的評価手法の提案,土木学会第68回年次学術講演会,講演番号I-247,日本大学(千葉),9月,2013.
17 宮本崇,本田利器:照査用入力地震動集合の大きさの情報エントロピーを用いた評価の信頼性に関する基礎的検討,第32回地震工学研究発表会,講演番号1-365,東京大学生産研究所(東京),9月,2012.
16 宮本崇,本田利器:設計地震動“集合”の利用とその性能の定量的評価手法の提案,土木学会第67回年次学術講演会,講演番号I-235,名古屋大学(愛知),9月,2012.
15 宮本崇,本田利器:特徴指標の情報エントロピーに基づく地震動の性能照査における有用性の定量化,土木学会第31回地震工学研究発表会,講演番号1-127,東京大学生産研究所(東京),11月,2011.
14 宮本崇,本田利器:設計地震動の集合が有する情報量に基づく構造物の安全性評価,JCOSSAR2011,講演番号WA3-6A,日本学術会議(東京),10月,2011.
13 宮本崇,本田利器:非線形応答に与える影響の観点に基づく東北地方太平洋沖地震における地震動特性の分析,土木学会第66回年次学術講演会』講演番号,愛媛大学(愛媛),9月,2011.
12 宮本崇,本田利器:非線形応答値を特徴指標とした探索的な設計地震動の合成手法の鉄筋コンクリート橋脚モデルに対する適用性の考察,第14回応用力学シンポジウム,講演番号6-2,愛媛大学(愛媛),9月,2011.
11 宮本崇,本田利器:地震動の集合が有する設計地震動としての情報量の定量的評価,第13回地震工学シンポジウム,講演番号G026-Sat-AM-1,つくば国際会議場(茨城),11月,2010.
10 宮本崇,本田利器:地震動の集合が有する設計地震動としての情報量の定量的評価,土木学会第65回年次学術講演会,講演番号1-334,北海道大学(北海道),9月,2010.
9 宮本崇,本田利器:地震動の集合が有する設計地震動としての情報量の定量的評価,第13回応用力学シンポジウム,講演番号6-2,北海道大学(北海道),9月,2010.
8 宮本崇,本田利器:非線形応答値を特徴指標とした入力地震動の記述手法の提案,土木学会第64回年次学術講演会,講演番号1-347,福岡大学(福岡),9月,2009.
7 宮本崇,本田利器:非線形応答値を特徴指標とする探索的な設計地震動の合成,第12回応用力学シンポジウム,講演番号6-6,九州大学(福岡),9月,2009.
6 宮本崇,本田利器:特徴指標を用いた探索的な設計地震動の合成,第58回理論応用力学講演会,講演番号2C14,日本学術会議(東京),6月,2009.
5 宮本崇,本田利器:非線形応答値を特徴指標とした,構造系に与える影響の観点からの地震動の類似性評価」,『第30回土木学会地震工学研究発表会,講演番号 1-0010,東京大学地震研究所(東京),5月,2009.
4 本田利器,宮本崇:非線形系の応答の時間周波数特性の複素数表現に基づく入力波の推定,第11回応用力学シンポジウム,講演番号6-14,東北大学(宮城),9月,2008.
3 本田利器,宮本崇:非線形系の応答の時間周波数特性に基づく波形合成,日本地球惑星科学連合2008年大会,講演番号S146-005,幕張メッセ(千葉),5月,2008.
2 宮本崇,本田利器:非線形応答の時間周波数特性に基づく入力地震動の合成,土木学会第62回年次学術講演会,講演番号I-520,広島大学(広島),8月,2007.
1 本田利器,宮本崇:解析信号ウェーブレットによる時間周波数特性を考慮した入力地震動表現,第29回土木学会地震工学委員会研究発表会,講演番号3-6,九州大学(福岡),8月,2007.

 

著書

1 内閣府戦略的イノベーション創造プログラム「インフラ維持管理・マネジメント・更新技術」:インフラ維持管理へのAI技術適用のための調査研究報告書,土木学会,2019.(第10章全般,第11章1,2節を担当)

 

寄稿等

1 宮本崇:畳み込みニューラルネットワークを用いた常時微動記録の自動処理 ―深層学習による時系列データの特徴抽出―,土木学会誌2018年2月号,2018.