講座名: AI外観検査とその活用方法
開催日時:9月15日(火)13:15~16:15
会場: 甲府技術支援センター
内容:AI外観検査の基礎を学び、USBカメラで撮影した画像を用いて、 Raspberry Pi 5上でのYOLOの学習および推論を体験する
[1] https://www.pref.yamanashi.jp/documents/80740/r8monodukuri.pdf
≪詳細はこち ら≫
講座名: AI外観検査とその活用方法
開催日時:9月15日(火)13:15~16:15
会場: 甲府技術支援センター
内容:AI外観検査の基礎を学び、USBカメラで撮影した画像を用いて、 Raspberry Pi 5上でのYOLOの学習および推論を体験する
[1] https://www.pref.yamanashi.jp/documents/80740/r8monodukuri.pdf
≪詳細はこち ら≫
小谷教授の提案課題が、AI for Science萌芽的挑戦研究創出事業(SPReAD)[1] 第2回公募に採択されました。
課題名:「マルチモーダルAIによる五色百人一首の札配置認識と競技動作解析に基づく知的競技支援システムの開発」
山梨大学からは113件の応募があり、そのうち採択されたのは4課題のみでした。
また、公募全体では17,914件の応募に対し、採択件数は656件で、採択率は3.7%とい非常に競争率の高い公募でした。
[1] https://www.mext.go.jp/aifors_spread/
小谷・渡辺研究室の博士課程学生である Ricardo Cerrud(リカルド・セルード)さん の博士論文公聴会および最終審査会が実施されました。
論文題目:Development of a System for the Acquisition of Techniques and Skills
Through the “Learning, Imitation, Practice and Evaluation”
model (学習・模倣・実践・評価による匠の技の技術・技能習得促進システムの提案・実装・評価)
≪詳細はこちら≫
工学部イベントの在学生トークセッションに、小谷・渡辺研究室4年の廣瀨さんが登壇しました。
トークセッションでは、キャリアハウスでの活動をはじめとする大学生活の様子や、自身の趣味と結び付けて取り組んでいる研究について
紹介しました。
[1] https://www.eng.yamanashi.ac.jp/open/15446/
工学部オープンキャンパス[1]が開催され、渡辺准教授と研究室の学生が見学ツアーを担当しました。
ツアーでは、アイトラッカーを活用した研究や、視線入力によって操縦できる電動車いすを紹介し、
参加者の皆さまに実際に体験していただきました。
[1] https://www.eng.yamanashi.ac.jp/open/15446/
小谷・渡辺研究室は、農林水産省主催の「アグリビジネス創出フェア2026」に出展します。
公式サイト: https://agribiz.maff.go.jp/
期間:2026年11月11日(水)~13日(金)
会場:東京ビッグサイト西展示場(西4ホール)
実証試験を実施している山形県園芸農業研究所[1]において、スマート農業機器の開発・実装に関して、研究員および職員の方々との
意見交換を行いました。
[1] https://www.pref.yamagata.jp/141002/sangyo/nourinsuisangyou/nogyo/sogo/nougyousougou/142001/engeisiken.html
実証試験を実施している山形県園芸農業研究所[1]において、「山形県さくらんぼ産地再生ビジョン[2]」の「サクランボ新未来プロジェクト」
メンバーとの意見交換を行いました。
[1] https://www.pref.yamagata.jp/141002/sangyo/nourinsuisangyou/nogyo/sogo/nougyousougou/142001/engeisiken.html
[2] https://www.pref.yamagata.jp/140032/20260319cherry_vision.html
6月30日から7月14までの日程で、山形県農業総合研究センター園芸農業研究所(山形県寒河江市)において、
小谷・渡辺研究室が開発するサクランボ自動選果システムを搬入し、実証試験を開始しました。
小谷・渡辺研究室の自動選果システムを山梨県南アルプス市桃園の農家に搬入し、5月26日~6月9日の15日間、実証試験を実施しました。
実証試験期間中には生産者の皆様のご協力のもと、計6回のサクランボの生果実をご提供いただきながら、予定期間内に実証試験を無事完了する
ことができました。
小谷・渡辺研究室のサクランボ自動選果システムのSusHi Tech Tokyo 出展記事が、「農経しんぽう」7面に掲載されました。
「山梨大学は農家の負担軽減と収益向上を目的としたサクランボ選果の自動化システムを展示。」
4月28日の小谷・渡辺研究室のサクランボ自動選果システムのデモンストレーションの様子が、
**読売新聞(オンライン)**にて紹介されました。
・読売新聞オンライン記事 https://www.yomiuri.co.jp/economy/20260428-GYT1T00286/
小谷・渡辺研究室では、サクランボ自動選果システムを「SusHi Tec TOKYO 2026(東京ビッグサイト)」に出展しました。
開催期間は4月27日から29日までの3日間で、初日と2日目には研究者やスタートアップ企業の方々が参加し、
最終日はPublic Dayとして一般の方々にも公開され、多くの来場者を迎えました。
「マイハウス活動発表会 2026」が実施されました。
小谷・渡辺研究室4年の廣瀨心咲さんが「銀賞」を受賞しました。
発表題目は「画像認識と音声認識を用いた競技かるた対戦ロボットの開発」です。
小谷・渡辺研究室の2026年度がスタートしました。
博士3年生1名、修士2年生5名、修士1年生7名、学部4年生6名の19名体制です。